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SSR平成19年度プロポーザル募集案内 |
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SSR運営委員長 |
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玉井 哲雄 (東京大学) |
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副委員長 |
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奥乃 博 (京都大学) |
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委員 |
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田中 二郎 (筑波大学) |
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委員 |
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本位田 真一 (国立情報学研究所) |
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委員 |
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米澤 明憲 (東京大学) |
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SSR産学戦略的研究フォーラムは産学の研究者による協同作業を通して,ソフトウェア |
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分野における戦略的研究課題に対し調査・研究支援を行っています. |
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このフォーラムの特徴は,賛助企業が研究や調査の助成金を提供するだけでなく, |
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テーマに分かれた研究調査活動に参加し,産学の研究者,技術者,実務者が共同で ユニークな活動を展開するところにあります. |
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したがって,次のような点を考慮した調査研究のプロポーザルを求めます. 1.参加型の産学協同研究の場を作っていくこと 2.ニーズとシーズの接点から生まれる新たな発想を生み出すこと. ただし,大学にシーズ,企業にニーズがあるという従来からの図式だけを前提とせず, 大学にもニーズがあり企業にもシーズがあるという認識を背景とすることにより, 面白いものが出てくるかもしれません. 3.なんらかの実験の場として考えること.とくにソフトウェア研究は実験がしにくいものですが, 産学が会する場で小規模でも意味のある実験を試すのは意義のあるテーマになるでしょう. なお,ご応募いただいたプロポーザルは当運営委員会で審査させいただき, 採択された場合は,当フォーラムの賛助企業(東芝,日本電気,日立製作所,富士通,
三菱電機)の研究者が加わり産学による調査グループを構成し調査研究を進めます. |
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応募資格: |
大学等研究機関に所属していること |
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大学側に共同研究者をもうけること |
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調査研究期間: |
平成19年6月〜平成20年3月 |
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調査研究費: |
150万円〜200万円 |
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プロポーザル: |
1.
調査研究テーマ名 |
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(記述項目) |
2.
そのテーマの戦略的意義/位置付け |
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3.
調査研究の概要 |
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4.
調査研究の進め方(共同研究者など) |
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締 切: |
平成19年5月28日(月) |
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応募方法: |
所属機関・氏名・略歴を明記のうえ、記述項目について A4サイズ3〜4枚程度の内容にまとめて E-mail で SSR事務局(msato @
iisf.or.jp)にお送り下さい。 |
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選考方法: |
SSR運営委員会において選考し、選考結果は6月初めに E-mail で通知します。 |
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採用予定件数: |
数件程度 |
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送付先/問合せ先: |
SSR事務局 E-mail:
msato @ iisf.or.jp Tel:03-5766-3641 〒107-0062 東京都港区南青山5-12-27 ワイズビル405 財団法人 情報科学国際交流財団 事務局 |
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テーマ例 (あくまで参考ですので、自由なテーマをご提案下さい) |
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組み込みソフトウェアの信頼性を画期的に向上させる技法の調査研究 |
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エンタープライズ・アーキテクチャからビジネスモデル導出までのプロセスを 支援する方法に関する調査研究 |
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日本的ものづくりの強みを生かしたソフトウェア開発の実態に関する調査研究 |
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ストリーム型巨大データの処理とそこからの知識発見手法に関する調査研究 |
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サービスサイエンス・サービス設計技術に関する調査研究 |
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ソフトウェア技術者のスキル定義と育成に関する調査研究 |
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オフショア活用のための協調設計・開発技術 |
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組込み系における上流設計・アーキテクチャ |
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NGN及び第3.9〜4世代携帯電話における応用サービス及び脅威と対策に 関する調査研究 |
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コミュニティサービス(P2P、SNS等)の最新動向及び脅威と対策に関する 調査研究 |
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